2011年5月20日金曜日
映画「ダーク・シャドウ」
今日は、「宇宙兄弟」を見ようと、スケジュールも見ずに近くのシネコンに出かけました。着いてからスケジュールを見たら、すぐ見れるのが「ダーク・シャドウ」でした。
バンパイヤが人間に戻れたという結末でしたが、最後のシーンは、バンパイヤの血を自分の体に取り込んだことで、バンパイヤに殺されて海に捨てられた女性が目を見開くというシーンでした。次回作はこの人が騒動を起こすのだろうというのは想像にたやすいことです。
2011年5月19日木曜日
ドリーム10(TEN) 宝くじ 新発売
懲りずに、久しぶりに宝くじを買った。でもドリーム10を買うつもりではなかった。昨日の夜、ふと宝くじを買おうと思ったのだが、夜9時を少し過ぎていて既に宝くじ売り場はしまっていた。ところが、歩いているうちに、もう締めようとしていた宝くじ売り場を見て、思わず「宝くじとください」言ってしまった。売り場の人は何かを言っていたが、理解できず(ジャンボ宝くじかドリーム10宝くじと言っていた)、ドリーム10を選んでしまった。
とにかく、発表の日を忘れないようにしよう。
さて、このイラストは誰の手になるものだろう。裏面に「清野レイコ」画と書かれている。Googleで「清野 レイコ」で探したのですが、それらしい人は見つかりませんでした。
JinZ Airframe 4つめを購入
昨年の中国出張からの帰りに京成線からJRに乗り換える際に、パスポートと一緒に無くしてしまっためがねが不自由なので、翌日会社の近くで4,990円という破格なめがねを発見。そして1つを購入。それ以来、約1年の間に4つめを昨日購入。今回は、最初に購入しためがねと全く同じフレームの色違い。最初のめがねのフレームは濃いブルー。今回は濃いグリーン。と言っても、どちらも見た目は同じ色。それ程、グリーンとは気づかない程度。
この写真ではブルーと言われればそのように見えそうですが、光を当てればグリーンだと言うことが分かります。買ったのは、気分転換。4,990円でなければ無理。
2011年5月15日日曜日
CK カルバンクライン シーケービー オードトワレ
今日は暑かった。このシーズンになると、時々、耐えられないくらい汗臭い人が現れてくる。自分も人事ではないかもしれない。汗ではなく、加齢臭?
早めの対策ということで、CKのオードトワレを購入。”SHOCK”にしようか”SUMMER"にしようか迷ったのですが、控えめなbeにしました。
2011年5月11日水曜日
靴を新調 その名は「新 旅する達人」
梅雨時を前に、靴が傷んできたので新調することに。昔は靴底が固い皮の物を履いていて、歩くたびにひざに負担がかかるほど、全くクッションが効いていなかったので、健康を害しそうになった。そのため、それ以降は必ずウォーキングタイプの靴を通勤の靴として選んでいます。
今回は「疲れにくい シューズが創る いい人生(たび)かな」に挽かれてこの靴を買いました。
履き心地が良かったら、茶色も同じ靴にしようと思います。
ウォーキングシューズは出張でたくさん歩くときなどに非常に助かります。
値段も7,400円と手ごろです。
今日早速履いてみました。軽くて通気が良いので満足。また、手に持ってみました。そうしたらすごく軽いのにびっくり。今、履いているもう1足はまだ快適なので、これも買い替え時になったら、この達人の茶色を買おうと思いますが、茶色は海外出張などに履いて行き、休日などにジーンズを履くときにも合うものということで、ウォーキングですが、この靴ほどビジネスらしくなく、少しカジュアルなものを履いていますので、もう一足は別のものを買うかもしれません。
2011年5月8日日曜日
【ライブラリーイベント】 チャリティイベント第一弾「ブックマルシェ」(会員のみ)にボランティア参加
以下、academyhills六本木ライブラリーよりのイベントの案内文
開催日 : 2011年05月08日 (日) 10:00~12:00
アカデミーヒルズ、六本木ライブラリーではこの度の東日本大震災を受け、図書館振興財団を通じて、東北地方の図書館への支援を行いたいます。第一弾として、昨年夏に開催しましたライブラリーネットワーキングイベント「BOOK PARTY」で大変好評でした「ブックマルシェ」を開催します。ブックマルシェでは、ライブラリーに配架されていた本を中心に150冊ほど出品いたします。本の定価によって¥300~¥500でご購入いただけます。
本を通じた楽しいコミュニケーションも体験いただけます。
是非、皆様お気軽に会場にお越しください。
※一連の取り組みでの収益金は、図書館振興財団へ送られ、現地の図書館復興の一部となります。
アカデミーヒルズ、六本木ライブラリーではこの度の東日本大震災を受け、図書館振興財団を通じて、東北地方の図書館への支援を行いたいます。第一弾として、昨年夏に開催しましたライブラリーネットワーキングイベント「BOOK PARTY」で大変好評でした「ブックマルシェ」を開催します。ブックマルシェでは、ライブラリーに配架されていた本を中心に150冊ほど出品いたします。本の定価によって¥300~¥500でご購入いただけます。
本を通じた楽しいコミュニケーションも体験いただけます。
是非、皆様お気軽に会場にお越しください。
※一連の取り組みでの収益金は、図書館振興財団へ送られ、現地の図書館復興の一部となります。
今回ボランティアとして私が提供した本は、以下の私の気に入った本ばかり21冊です。
宇宙と音楽
「夢みる科学」 佐治晴夫著 玉川大学出版部
知の編集
「知の編集術 発想・思考を生み出す技法」 松岡正剛著 講談社現代新書
「知の編集工学 情報はひとりではいられない」 松岡正剛著 朝日文庫
「多読術」 松岡正剛著 ちくまプリマー新書
心理
「この人はなぜ自分の話ばかりするのか」 ジョーエレン・ディミトリアス著 冨田香里訳 ヴィレッジブックス
販売
墓参り
3月の彼岸以来、久しぶりに実家を訪ねて、父の墓に墓参りをしてきた。墓地の裏手がきれいになってゆくのは知っていたのですが、初めて裏手におりたら、見違えるようにがけがしっかりとしていて、公園ができていました。
本堂の方も、以前の待合室が取り壊されて、新しいお堂を立てている最中でした。
いずれ、自分が入る墓ですから寂れてゆくよりは、栄えたほうが良いので、悪い気はしません。住職は息子さんの代になってから色々なことにチャレンジして、頼もしい限りです。
以前、本屋さんで立ち読みをしていたときに、流れていたラジオ番組にこの住職が出演していて、こんなこともしているのかと関心させられました。隠居したら、ゆっくりと講和でも聞きますか。
最近、住職のブログのページがあることを発見しました。また、エフエム戸塚というFM局があるようで、そこにも出ていたようでした。最近は住職さんがアクティブに色々なことに挑戦しているようですね。待っているだけの職業ではなくなってきているかも知れません。
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